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Save Soil
​自然の栽培を学び、土壌を守る活動

土が健全であることがなぜ

“いのち”を

守ることにつながるのか、
自然栽培が持つ力と可能性を、

実践・哲学の両面から学んでいきませんか。

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Charlie McMann

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Alex Smith

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Kris Ward

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Reese Whitman

Our Team

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​Asaka Amimoto

循環型有機栽培・自然循環型稲作の実践家、技術者

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​Tomoyuki Nakayama

土壌有機酸研究者・霊性文化研究・フィールドワーク実践者

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​Michihito Inbe

​自然農藝家・茶師

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​Fumika Okino

地球からうまれて地球にかえる 衣食住、アートにまつわるデザイン・企画・製作

土を握る手


土は私たちそのもの。

土を深く知り、土を作り、植物を知り、
未来の子どもたちの食の安全、
美しい自然と大地の健全な循環作りへ

​— 土と生命を深く理解し、未来の循環を知る —

土壌を守ること=未来を守ること という理念のもと、自然栽培の原理・哲学・実践法を体系的に学び、参加者自身が自然との調和ある営みを生活と農に取り入れることを目指します。

✔ 自然農藝の哲学
✔ 自然栽培の技術・実践
✔ 土壌の生態と循環
✔ 土壌と社会的意味
を横断的に学べる内容となっています。

有機田んぼに遊び学ぶ各種イベントを企画開催。

✔プロ向けの「技術講習」

✔稲作を始めたい人向けの「スタートアップ講座」

✔職業の稲作はしないが、もっと田んぼを知ってみたい人向けの「シェア田んぼ講座」開催中。

 

自治体のオーガニックビレッジ宣言に携わる技術者として、各地で技術講習等を行う。

✔現行は、大分佐伯、石川珠洲、千葉神崎、滋賀高島、山梨北杜、宮崎綾町、三重度会郡

(オーガニックビレッジ宣言自治体)

 

土、農業に関するイベント企画、受講者数1000名。
経験に応じて、幅広いニーズやその土地にあった方法をアドバイス

→2025年4月農トーク

350名(埼玉県宮代町)企画

→各地でお話会、講演会に召喚していただき、水田の社会的意味、有機的な社会の農業からの育て方などをシェアさせていただいている(10名〜200名程度)

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